みんなが実践!家庭で手軽に顔パック

顔パックしたいけどお金がかかりすぎてしまう!
もっと手軽に顔パックしたい!

 

と思っている方には朗報です!

 

自宅にある食品で簡単に顔パックできるんです。

 

普段顔パックをするにはエステに通ったり、市販の顔パックを買ったりしてますよね?
市販の顔パックは安くても1回500円〜1000円はかかるし、エステはもっと費用がかかります。

 

ここではSNSでみんながやっている身近な食品を使った顔パックをまとめてみました。

 

家庭手軽に顔パック

ヨーグルトパック

美白効果抜群のヨーグルトパックです。
無糖のヨーグルトを使用します。
(プレーンヨーグルト)

 

何も入れずにそのまま使います。
水切りしたらとても塗りやすくなりますよ。

 

 

米のとぎ汁パック

お米を研いだ際の最初のとぎ汁は捨てます。
2回目のとぎ汁を保存し、冷蔵庫で一晩寝かします。
一晩寝かしたとぎ汁の底に沈殿物でパックします。

 

お米のとぎ汁にはビタミンなどの美容成分が沢山入っていて美白効果が期待できます。

 

 

牛乳パック

牛乳に少しのレモン汁を加えてカーゼやコットン等に染み込ませてパックします。

 

牛乳に含まれている乳性は保湿効果抜群。
保湿だけじゃなく、シミやシワにも効果があります。

 

 

緑茶パック

緑茶を飲んだ後の出がらしを使います。
水分を軽く切ってから、そのままパックします。

 

緑茶の抗菌作用でニキビ等の肌の炎症を鎮め予防・改善に効果が期待できます。

 

 

きゅうりパック

きゅうりをすりおろし、レモン汁を数滴加えてそのままパックします。

 

美肌効果があり、紫外線などでダメージを受けた肌の潤いを取り戻してくれる効果が期待できます。

 

 

はちみつパック

はちみつを顔に塗れるくらいお湯でゆるく溶きます。
ゆるく溶いたはちみつをそのまま顔にパックします。

 

はちみつは美容成分の宝庫。
高い保湿効果で肌に潤いを与えてくれます。

 

 

トマトパック

トマトを潰し、軽く絞ってからそのまま顔にパックします。

 

美白効果が期待できます。

 

 

食品を使っての顔パックで注意したいこと

どのパックも顔にのせて大体5分から15分以内に洗い流してください。
パックを長時間すると、かぶれや炎症の原因になります。
また、食物アレルギーの疑いのある方は控えた方がいいでしょう。
使用中、痒みなどの異変を感じたらすぐに洗い流してください。

 

 

 

 

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